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小説を書こうとした時の感覚。物語が体に作用する。

22才くらいの時に小説を書こうとしたことがある。

物語の暗い局面を書いてると体に毒がたまっている感覚があった。

文章は精神と肉体に作用する。

半年くらいして、結局小説を書くのは俺には向いてないと納得して、書くのを止めた。

今は気ままにブログを書いている。