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人生で最初の記憶。子供の時の思い出

人生で最初の記憶は三輪車に乗っていて、川に落ちたこと。

川の深さは10センチくらいだったから、溺れはしなかった。

転んだあと、泣いていたら母親が助けにきてくれて、僕を抱きかかえた。

それが人生で最初の記憶。多分2才か3才の時のことだ。

自分の生命に危険が及びそうだと認識したから、インパクトがあったのだろう。

保育園に通い始める前の思い出は、家の庭にある砂場で、子供用のショベルカーの乗り物に乗って、砂場の砂をすくって遊んでいたこと。

飽きもせず、一人で長い時間遊んでいた。

3才になると保育園に通い始めた。保育園では初めての友達ができた。

友達はkという名前だったと思う。

kは途中で別の保育園に行ってしまった。