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プレ・シンギュラリティはいつ来るのか?2025年〜2029年頃と予想されています!

プレ・シンギュラリティとは汎用人口知能(1人の人間に匹敵する知能を持つ人工知能)ができて、人間が労働から解放され始める時点のことです。

PEZYコンピューティングの斉藤元章さんが著書「エクサスケールの衝撃」の中で仰っていた概念です。

こちらの記事も参考になります。 http://ja.catalyst.red/articles/saito-watanabe-talk-9/

この記事内では2025年にはプレ・シンギュラリティに至り、2030年にはシンギュラリティに至ると述べられています。

記事内のインタビューの方が本の内容より新しいのでインタビューの方が参考になると思います。

お金の正体とは?お金=信用を数値化したもの

堀江貴文著 夢を叶える打ち出の小槌より

動画版↓ https://youtu.be/tumVEH0EG1M

私の考える 「お金 」の定義は 、 「信用を数値化したもの 」

「信用 」を 、誰にでもわかりやすく 、便利にしたものが 「お金 」なのだ 。

お金=信用を数値化したもの

繰り返すが 、お金とは信用を便利な形式にしたものであり 、価値を交換するための単なる道具でしかない 。

信用というわかりづらい価値が数値で保証されているもので 、経済活動を行ううえで信用を媒介する(つなぐ)道具にすぎないのである 。

お金=人と人の信用をつなげる道具

1.信用とは何か?

信用とは、相手がいて成り立つものであり 、相手が自分を信じてくれれば 、そこに信用が生まれます。

端的に言ってしまえば 、人間性やキャラクタ ー 、人脈 、知識 、経験など 、その人に根ざした目に見えない価値が 、他人との関係性を通して信用となっていきます。

つまり 、信用とは周りがどう評価するかであり 、絶対的な信用があるわけではないのです。

2.信用の築き方

挑戦して成功体験を得る→自信が生まれる→自信を持って相手に自分のことを伝える→相手が自分を信じる→信用ができる→

信用を換金できるサービスを使えば信用がお金に変わる。(タイムバンク、VALU、クラウドファンディング、ポルカ)

商品を買ってもらえたり、サービスを使ってもらえる。

仕事を任せてもらえる

まとめ

お金を貯めるよりも 、信用を積み重ねることが大事なのだ 。

以上です。ありがとうございました。

野球用メンタルトレーニングのたった1冊の本!野球が上手くなる

僕は高校まで野球をしていました。硬式野球の県大会で優勝したことがあるチームにいました。

高校時代に1冊の本に出会いプレーが劇的に変わりました。

今回は僕のプレーを変えた本を紹介します。

僕が高校3年生のときは県大会のベスト8でした。僕は2番打者としてプレーしていました。

今回、紹介するのはこちらの本です。

この本を読んで僕のプレーは劇的に変わっていきました。

この本にはプレーを良いものにするパワーがあります。

ヒンズー教の言葉に

『心が変われば、態度が変わる。

態度が変われば、行動が変わる。

行動が変われば、習慣が変わる。

習慣が変われば、人格が変わる。

人格が変われば、運命が変わる。

運命が変われば、人生が変わる』

という言葉があります。

心とは言いかえれば考え方のことです。

どういう考え方を身につければ良いプレーができるのかをこの本は教えてくれます。

人目が気になるのを克服する1冊の本「人と接するのがつらい」

人目が気にならなく方法を本の中から紹介します。

好きでないこと・得意でないことをやっていた→ だから熱中できなかった → だから力がつかなかった → だから自信が持てなかった → だから人の目が気になった

人目が気になっている人はこのスパイラルに入っています。

人目を気にするスパイラルから抜け出すためには好きなこと、得意なことをすることが一番の解決策です。

好きなこと・得意なことをしている → だから熱中できる → だから力がつく → だから自信がつく → だから人目が気にならない

この本の中で著者は好きなこと・得意なことは社会的な価値を考えずにとりあえずやってみようと言っています。

また現代ではネットが普及したお陰でどんなことでも仕事にできます。

動画、音声、文字、写真などで発信活動を行えばなんでも仕事にできます。

けん玉仕事にしてる人もいますし、カードゲームを仕事にしてる人もいます。

今、何も好きなことがない人は子供のとき好きだったことの周辺に好きになれることがある可能性が高いです。

それでも見つからない人はMBTIなどの自己分析をするか、興味のあることを片っ端からやってみましょう。

起業のアイディア3・今あるテクノロジーを集結させた総合的ヒューマノイドを作る

まずボストンダイナミクスの4足歩行ロボットのセンサー技術を借ります。

音声認識はソフィアというロボットの技術を借ります。日本では大阪大学の石黒教授が音声認識ロボットを作っています。

下半身はボストンダイナミクスのアトラスというロボットの技術を借ります。

腕と手は空気圧で物をつかめる日本の技術を借ります。

人工知能はペッパーの感情エンジンを借ります。

これらを組み合わせれば、人がこれやってとロボットにお願いすればある程度のことはやってくれると思います。

面白いと思った方はチャレンジしてみてください。

起業のアイディア2・便利屋とかの代行業を行う個人間マッチングアプリ

このアプリを作ることができればリアルの便利屋さんに必要な経費と利益の部分をカットできるので、1時間1000円くらいから便利屋とか家事代行とかを利用できるようになります。

ベビシッターアプリ・キッズラインの代行業版のような感じだと思います。

大切なポイント1.アプリの操作性を良くして、誰でも使いやすいアプリを作ること。

2.ツイッター、フェイスブックなどのSNSで宣伝してできるだけ多くの人に便利屋さん側、代行業側として登録してもらうこと。

3.評価を星5つで示してできるだけ利用者の不安を軽減すること。

4.利用者の不安をできるだけ軽減すること。キッズラインを参考にしてみてください。

類似アプリにanytimesというアプリが既にあります。

このアプリがあまり広がってない原因は宣伝をあまりしてないからだと思います。

これはanytimesへの批判ではなく、新しくアプリを作られる方に注意して頂きたい点です。

代行業アプリはSNSなどとは違って口コミではあまり広がっていかないと予想できます。

なので、多くの人に知ってもらうために宣伝にはお金をかけるべきです。

資金はファウンダーというサイトもしくは投資家の方にお願いすれば出資して頂けると思います。

ここからは私の希望なのですが、ネットを使う層に浸透した後は地方のお年寄りが使えるように電話対応できるようにして頂きたいです。

電話申し込みからは評価が高い信頼できる便利屋さんだけをオペレーターが派遣する形にします。

地方のお年寄りに知ってもらうにはテレビでCM流すのが一番いいと思います。

それでは。良い一日をお過ごしください。