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人にハマることについて。人生でハマったことがある方々の話。

子供の頃から高校ぐらいかけてはイチローにハマっていた。大学を辞めてからは、孫正義さんにハマった。最近はイケダハヤトさんにハマり、八木仁平さんにハマった。この前は堀江貴文さんにハマった。その次は佐藤航陽さん。今はphaさんにハマっている。

人の考え方に触れるのは、面白い。

人生の幅が広がる。新しい可能性を見つけて、わくわくする。

何者でもなくなって、人に会いたくなくなった

木崎将吾は自分が何者なのか分からなくなった。

仕事もしていない。俺には何もないと彼は思った。

今、友達と会っても、心の底から楽しむことはできないだろう。

何者でもない自分で、友人に会うのは怖くもあった。

自分を証明してくれるものが何もない。何者かになりたいと思った。

何者かになることができたなら、また笑ってと友人達の輪に加わることもできるだろう。

何かになるまでに、どれくらい時間がかかるか?

分からないけど、やるしかないと思った。

何者かになりたいと思った。

父親を殺そうと思っていた話

木崎将吾は父親を殺そうと思っていた。

父親を殺そうと思った、一番の原因は音だ。

父親の発する生活音が我慢できないレベルにまで達していた。

父親は自分の存在を誇示するように、いたるところで大きな音を出した。

ドアを閉めるときの音、車のドアを閉めるときの音、話し声、全てが将吾を苛立たせた。

頭の中で、何度も父親を殺した。眠っている間に、金属バットで殴り殺したり、包丁で刺し殺したりした。

殺してしまえたらどんなに楽になるだろうと思った。

実際に殺してしまっても、おかしくはなかった。

一時は計画を練り上げ、完全犯罪を企んだ。

でも、殺すくらいなら、距離を取ろうと思って、家を出た。

一人暮らしを始めたことで、父親を殺したいとは思わなくなった。

従業員として働くことに向いていないという実感についての話。遊びを仕事に

今まで従業員として、働いた経験から言うと、僕は従業員として働くことに向いていないと思う。

今まで、仕事をしていて、楽しいと思ったことがない。

遊びを仕事にしたい。

人生で一番楽しいと感じたことは、野球をしている時。

野球をしている間は、楽しかった。

のめり込んでやっていた。

そういうものにまた出会いたい。

遊びを仕事にしたい。

codementorを使ってみた感想

codementorというのは、プログラミングを1対1のビデオチャットで教えてもらえるサービスです。

画面共有して、教えてくれる方が、教えてもらう方のパソコンをいじったりできるので、便利です。

15分30ドル(3000円くらい)の方に、教えていただきました。

教えてくれる方が英語で何か喋ってるんですが、ほとんど何も聞き取れませんでした。

僕は英語がほとんどできないので、テキストメッセージでやりとりしました。

結論から言うと問題は解決しませんでした。

27分間で54ドル(5400円くらい)かかりました。

問題は解決しなかったんですが、良いサービスだと思います。

当たる人によって問題が解決したり、しなかったりすると思いますが。

このサービスがあるお陰で、自分では解決できなかった問題がすんなり解決することも多いと思います。