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マイノリティが心地良く生きるためには、自分の生き方に合った考え方を身につける必要がある。

少数派の人は生きづらさを感じる場面が多いと思います。

どんな社会も、多数派を基礎として構成されているので、制度や価値観は多数派に合っているものが使われていることが多いと思います。

そんな中で、マイノリティは自分が心地良く生きていける考え方を身につける必要があると感じます。

マイノリティは自分に似た境遇の人で、上手く生きられている人を参考にして、自分に合った考え方を身につけると生きるのが楽になると思います。

僕の場合は、働くことができなくなった期間に元日本一のニートであるphaさんの本や考え方に触れて、生きるのが楽になりました。

本音について

僕が胸の内にある本音を言ったら多分誰かを傷つけてしまうと思う。

だから、思っていても書けないことがあるし、書くべきだとも思わない。

本音言ったらスッキリするかもしれないけど、敵を作ることにもなると思う。

このブログに書いていることは、僕が実際に感じたこと、考えたこと、思ったことだけどやっぱり書けないこともある。

見せられる思考は書く。見せられない思考は書かない。

リアルの生活の人間関係と同じことだと思う。

本音ばっかり言ってたら、敵が増えて生きづらい環境になってしまうと思う。

だから、心の中で思ったとしても大抵の人はそれを相手に伝えない。

周りの人と心地良く生きていくためにはそうする必要があるのだろうと思います。

あと本音を書いて、リアルの知り合いに見られたら恥ずかしいという事情もある。

見せられる部分は、このブログに書いていきます。

ISTPの方のブログ4選

1.絵と将棋と投資と僕のインドア生活

僕も以前、将棋にハマっていました。子供の頃何度か絵で賞を取ったし、投資も楽しんでいました。

共通点が多いなと思いました。

営業職として働いているそうです。

僕のような人間は結婚できるのか?ということ - 絵と将棋と投資と僕のインドア生活

勝手に共感して読んでいました。面白いです。

2.【性格診断】仲野俊也という人物 : 大きな街で小さく生きる

こちらの方の死生観という記事を見て、俺も死生観について書いておこうと思って書きました。

旅行会社に勤務しているそうです。

3.定時帰りに命を懸ける男

こちらの方は多分エンジニアとして働いています。

4.性格診断 16タイプ式|プレイアデス私達は地球の子供 ♪

こちらの方は庭師さんでしょうか。

ブログとかで発信してれば、自分と似たタイプの人とか、同じような悩みを抱えた人のヒントになることができるかもしれないんだなと思いました。

いつ死ぬかわからないということが分かったから、やりたいことをやっていたいと思った。

海外で亡くなった日本人のデータを見ていた。

このデータが教えてくれることは、人はいつ死ぬか分からないということです。

今日亡くなるかもしれないし、50年後に亡くなるかもしれない。

いつ死んでも良いように、やりたいことをやっていようと思った。

いつの間にかこのブログを始めてから1年経ってた。

ブログが続いている人は、書くことが必要な人なんだと思います。

僕は隠居中で、アウトプットの場が少ないので、このブログでアウトプットしています。

書くことが必要ない人はいつの間にか更新しなくなると思っています。

このブログを始めたときは、収益化しようと思ってたんですが、収益が得られる記事を書こうとするのが向いてないと思ってやめました。

書きたいことを書いて、読んでる人を楽しませたり、役に立ったりしたら嬉しいと思います。

書くことが必要なうちは今後もこのブログで文章を書くと思います。

小説を書こうとした時の感覚。物語が体に作用する。

22才くらいの時に小説を書こうとしたことがある。

物語の暗い局面を書いてると体に毒がたまっている感覚があった。

文章は精神と肉体に作用する。

半年くらいして、結局小説を書くのは俺には向いてないと納得して、書くのを止めた。

今は気ままにブログを書いている。