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堀江貴文さんの本を読んで、生きやすくなった話

生きづらさを抱えていた。膝の怪我をしてから、働くことができなくなった。

働いていない、誰の役にも立っていないことに罪悪感を感じていた。

このまま生きていていいんだろうか?

いっそのこと死んでしまった方がいいんじゃないだろうか?

頭に浮かんでくる、マイナスな思考を振り払うために、早稲田大学に進学するという目標を立てた。

一日中勉強するようになって、マイナスな思考が浮かんでくることはなくなった。

妹が大学に進学した。うちの家計に子供を2人大学にやるほどの余裕はない。

僕は進学を断念した。目標を失った僕は、新しい目標を探した。

膝が自然治癒によって完治することはなかったが、働けるほどには回復した。

働いてみたけれど、仕事が楽しくない。

なんで、生きているのかが分からない。

仕事を辞めて、ブログで稼ごうと思った。

なかなか、上手くはいかなかった。そもそも僕は書くことに向いていなかった。

そんな時に堀江貴文さんの本に出会った。

イケダハヤトさんのブログを読んでいて、ゼロという著作が勧められていた。

正直なところ、僕は堀江貴文さんに偏見を持っていた。

テレビが作った悪いイメージを真に受けていた。

堀江さんの本を読んで、そのイメージは吹き飛んだ。

僕が初めて読んだ堀江さんの本は好きなことだけで生きていく。という本だ。

次にゼロを読んだ。面白かった。

それから堀江さんの本を次々と読んでいった。

堀江さんが語るのは本質論だ。

僕は堀江さんの本を読んで、常識という鎖から自由になっていった。

いつのまにか生きづらさが解消されていた。

今生きづらいと感じている人は堀江貴文さんの本を読んでみて欲しい。

生きるのが楽になると思う。

自分のやりたいことがわからなかった。模索の期間。

僕は自分のやりたいことが分からなかった。

村上春樹さんのノルウェイの森に出てくる永沢さんの言葉に共感して、やりたいことではなく、やるべきことをやるようになった。

そしたら、自分が何をしたいのか分からなくなった。

自分が好きなものが分からなくなった。

やりたいことではなく、やるべきことをやるという行動原理に従っていたら、人生がどん詰まりになった。

もうこれ以上は進めないというところまで、行ってしまった。

そこで、人生の方向性を見直した。自分のやりたいことをやろうと思った。

好きなことをやろうと思った。

そうはいっても、急にはやりたいことが見つからなかった。

自分に向いていることも分からなかった。模索の期間が始まった。

紆余曲折を経て、プログラミングに行き着いた。

プログラミングをしていて、面白さを感じた。それは久しぶりに感じる感覚だった。

今はiOS関係のプログラミング言語であるswiftを身につけようとしている。

人生で最初の記憶。子供の時の思い出

人生で最初の記憶は三輪車に乗っていて、川に落ちたこと。

川の深さは10センチくらいだったから、溺れはしなかった。

転んだあと、泣いていたら母親が助けにきてくれて、僕を抱きかかえた。

それが人生で最初の記憶。多分2才か3才の時のことだ。

自分の生命に危険が及びそうだと認識したから、インパクトがあったのだろう。

保育園に通い始める前の思い出は、家の庭にある砂場で、子供用のショベルカーの乗り物に乗って、砂場の砂をすくって遊んでいたこと。

飽きもせず、一人で長い時間遊んでいた。

3才になると保育園に通い始めた。保育園では初めての友達ができた。

友達はkという名前だったと思う。

kは途中で別の保育園に行ってしまった。

侍エンジニア塾マンツーマンコースの無料体験の口コミ

無料体験と名付けられていますが、実質的には入塾前コンサルティングです。

特にレッスンみたいなことはやりません。

対応する方もエンジニアではありません。

学びたいことや学んだ後どうなりたいかなどを聞かれます。

swiftのデリゲートが100%理解できなくて、本を買った話

iPhoneアプリ開発の学習をしていて、デリゲートというものにぶつかりました。

絶対に挫折しないiPhoneアプリ開発超入門という本の説明で、70%くらいは理解できてると思うんですが、あと30%がいまいち分かりません。

なので、デリゲートのことを説明している本を買いました。

iPhoneアプリ開発講座はじめてのswiftとこれからつくるiPhoneアプリ開発入門を買いました。

数日後に届くので待ち遠しいです。

iPhoneアプリ開発講座はじめてのswiftとこれからつくるiPhoneアプリ開発入門をあわせて読んだらデリゲートを理解できました。